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青年向け宣伝グッズ 印刷 Eメール
2010年 4月 05日(月曜日) 11:08

●演説原稿例〈若い世代の願いにこたえて「ルールある経済社会」を〉 PDF 98Kb Word 26Kb

●演説原稿例〈学費値下げ・給付制奨学金の創設を〉 PDF 99Kb Word 26Kb

 

 
4/4・5 かえるネット大宣伝 印刷 Eメール
2010年 3月 22日(月曜日) 17:01

4月4日(日)、5日(月)にかえるネット埼玉が宣伝を行います。

詳しい日程などはチラシをご覧ください。

 

20100320kaerunet PDF 775Kb

 
「青年といっしょに政治を変えよう」民青県代表者会議であいさつ 印刷 Eメール
2010年 1月 29日(金曜日) 12:39

民青同盟県代表者会議であいさつする小松崎県委員長=2010年1月24日、上尾市
民青同盟県代表者会議で来賓あいさつする小松崎県委員長
=2010年1月24日、上尾市

 

小松崎久仁夫・日本共産党埼玉県委員長は、1月24日に上尾市内で開かれた第48回日本民主青年同盟埼玉県代表者会議で来賓のあいさつをしました。

小松崎県委員長は、「青年たちがひどい労働実態をうったえ、青年大集会で力をあわせて社会にうったえるなど青年のがんばりが、昨年の総選挙で自公政権を退場させる大きな力になった。今年夏にたたかわれる参議院選挙で政治を変えよう」とうったえ、「日本共産党は民青同盟の相談相手。民青同盟の要望にこたえる努力をしていきたい。どんどん日本共産党にも声をかけていただきたい」とよびかけました。

 

民青県代表者会議では、「毎回ご飯をつくって食べながら班会をしている。カルタ大会やもちつき、核兵器廃絶署名など楽しくとりくんでいる」(草加市の地域班)、「昨年秋の芋煮会に参加して民青に入った。アットホームな雰囲気で、一人一人の話を聞いてくれるのがいい。その後もお好み焼きや焼肉など班会のたびにみんなで食事をつくるのも楽しい」(久喜市などの地域班)、「参加しない時期もあったが、班のフットサル大会に参加して復活した。ずっと連絡をくれた仲間に感謝したい。みんなで集まると楽しいし、エネルギーが充填できて元気になれるのが民青」(川越市などの地域班)と代議員たちが、活動の様子や民青の魅力を語り合い、活動計画を採択しました。

 

また会議では新しい民青埼玉県委員会役員を選挙し、委員長に安部里美さん、副委員長に河野匠さんが選出されました。

 
「つながる しゃべれる あったまる」民青同盟 東部南地区委員会再建! 印刷 Eメール
2010年 1月 15日(金曜日) 16:46

民青同盟埼玉東部南地区委員会再建

 

2010年1月11日、民青同盟東部南地区委員会が再建されました。民青地区委員会の再建は西南、北部、西部東に続き埼玉県内4番目です。

再建の会議で、広瀬伸一党地区委員長は「民青同盟の居場所の力の発揮と同時に、若者のいきづらさの根本に何があるのかを深めつかんでほしい。そのために地区党も援助を強めていきたい」とあいさつをしました。

参加者は、「仕事が大変。今は我慢の時だと思う。同じように悩んでいる人はたくさんいると思う。根本には社会の問題があるから、おかしいことはおかしいと言えるよう学習していきたい」「学生時代に哲学の学習をして、いろんな人の意見を聞けて視野が広がった」「職場がどこに移っても、ここに(民青に)来ると話を聞いてくる人がいてホッとできる」「無職歴が長く、新しい友人もできないので、地区再建で仲間とつながれて居場所となればありがたい」など、民青の魅力や地区への期待を語りあいました。

また、どんな地区委員会にしていきたいかそれぞれ意見を出し合い「つながる しゃべれる あったまる みんなでつくるみんなの地区委員会」をスローガンに決めました。

最後に、地区委員長に選ばれたIさんは、「困難なことは多いけど、みんなで力をあわせて、青年の苦しみを解決していけるよう力をつくしていこう」とよびかけました。

 
「仕事・生活 みんなのリアルアンケート」にご協力お願いします 印刷 Eメール
2009年 12月 24日(木曜日) 17:04

いま、県内各地で「派遣切りされて住まいを失った」「正社員になれなくて生活がたいへん」などの声が日本共産党に寄せられています。

かえるネット埼玉は青年雇用アンケートにとりくんでいます。リアルな実態を行政や政治に届けることが必要な施策をとらせる力になります。ぜひ、みなさんの仕事・生活の実態をアンケートで教えてください。

 

青年雇用アンケート PDF 393Kb Word 36Kb

※上のアンケート用紙を印刷、記入し、日本共産党埼玉県委員会へFAXしてください。

FAX番号:048-658-5656

 

●メールフォームを作成しました

「みんなのリアルアンケート」メールフォーム

 
青年実行委員会が肥田舜太郎さんの講演会に63人が参加 印刷 Eメール
2009年 12月 24日(木曜日) 16:59

被爆医師・肥田舜太郎さんの講演会

 

12月13日にさいたま市内で日本共産党さいたま地区の青年実行委員会が被爆医師の肥田舜太郎さんを招いての講演会を行い、63人が参加しました。

きっかけは青年支部会議で「肥田さんの話を聞いてみたい」という青年党員からの一言でした。青年実行委員会を11月に結成し、「肥田さんの話を聞くだけでなく、音楽大の学生党員に歌ってもらおう」など意見を出し合い、まわりの青年に案内を出したり、「しんぶん赤旗」にビラをいれるなどして参加を広げました。

当日は63人が参加。肥田さんは、被爆時の体験や医師として被爆者たちと向き合ってきたこと、内部被爆の恐ろしさなどを話し、核廃絶に向けて行動しようとうったえました。

参加者から「勉強しているつもりだったが知らないことが多かった」「90才過ぎてエネルギッシュな肥田さんの話に感動した」「青年の歌がよかった」などの感想が寄せられました。

とりくんだ青年たちで講演後に交流会を行い、「被爆者の話は初めて聞いた」「火傷しなくても死ぬなんて、原爆の恐ろしさを感じた」「肥田さんとざっくばらんに話し合える規模でもよかったかも」など語り合いました。

 
「共産党がんばってほしい」「正社員あたり前の社会に」――川口・越谷ハローワーク前宣伝 印刷 Eメール
2009年 12月 24日(木曜日) 16:52

「日本共産党といっしょに日本をかえるネットワーク埼玉」のキャラバンを11月18日、川口と越谷のハローワーク前宣伝ではじまりました。

 

■川口ハローワーク

川口ハローワークでは、自転車が駐輪場に入りきらず、道路にまでズラリ並んでいます。受付をして順番待ちの人や、帰る人とシールアンケートや実態アンケートで対話しました。

 

川口ハローワーク前宣伝2009年11月18日

 

「建設現場希望。住み込みで探しているがない。今の社会は最悪」(32才男性)、「高卒時の求人で『労働時間は9時~17時、週休二日』という条件だったのに、実際には毎日12時間働いた。しかも定時を過ぎるとタイムカードを押してまた作業を続けさせられた。つらくなってやめた」(20才男性)など、厳しい実態が次々と語られます。

「年齢の条件が厳しい。正社員で働きたいけど…」という40歳の男性は、「だから民主党に期待している」と話します。後退傾向や、共産党の建設的野党としての奮闘を話すと、「たしかに民主党はフラフラしている。自民党はもうダメ。共産党がんばってください」と激励されました。

 

■越谷ハローワーク

夕方の寒い時間にもかかわらず、次々と人が訪れます。建物前の道路は常に順番待ちの車が駐車場に入ろうと何台も並ぶ状態です。

 

越谷ハローワーク前2009年11月18日

 

「正社員だったがクビになった。派遣と同じように正社員も切られるんだと思った」という23歳のプログラマーは、「求人は派遣ばかりで正社員がない。正社員があたり前の社会にしてほしい」と話します。

「時給800円、月収にしたら10万ちょっとの一人の求人枠に40人が殺到。面接は落とすためにやっている」(40代男性)、「契約期間が残っているのに切られた」(30代男性)など、共産党がかかげる「ルールある経済社会」が切実に求められていることを実感させられる宣伝でした。

 
かえるネット大集合! 印刷 Eメール
2009年 8月 17日(月曜日) 15:56

♪要求と党への期待を語りあい、選挙勝利の決意広がる

 

16日、「日本共産党といっしょに日本をかえるネットワーク埼玉」(青年後援会)が決起集会「かえるネット大集合!」を開催し、35人が参加。参加者が要求や党への期待を語り合い、政策と選挙情勢を学びました。

 

政見放送収録後にかけつけた片山和子比例候補があいさつ=8月16日、さいたま市
政見放送収録後にかけつけた片山和子比例候補があいさつ=8月16日、さいたま市
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【さいたま】お帰りなさい宣伝に注目 印刷 Eメール
2009年 8月 01日(土曜日) 10:59

かえるくんといっしょに宣伝=7月29日、さいたま市
かえるくんといっしょに宣伝=7月29日、さいたま市

 

さいたま市のかえるネットは7月29日夜、8月5日の大宮街頭演説の宣伝をしました。自称ミュージシャンの筒井高明さんは、「セイジウォカエル、ニホンキョウサントウでーすー」と体を揺らしラップ調で呼びかけ、改札から出てきた人たちの目を引きました。1時間で150枚のビラが配布できました。

 

8月5日の志位委員長街頭演説を呼びかけました=7月29日、さいたま市
8月5日の志位委員長街頭演説を呼びかけました

 
青年が県内かけめぐる !~かえるネットキャラバン 印刷 Eメール
2009年 7月 21日(火曜日) 12:49

青年後援会の「日本共産党といっしょに日本をかえるネットワーク埼玉」が、7月18~20日にキャラバン宣伝をしました。
各地で青年がリレートーク。働く実態や選挙への思いを語りながら、総選挙では比例で共産党を伸ばそうと元気に訴えました。

 

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=ふじみ野市

 

ふじみ野駅では「不破さんのときから注目している。自民も民主もダメだ。共産党がんばれ」とタクシー運転手。所沢市では「塩川さん、今度の選挙も当選してよ!」と声をかけられました。

 

=春日部市
=春日部市

 

シール投票で対話すると、「消費税増税なんてやめてほしい」など党の政策に共感が寄せられ、比例支持をよびかけると「考えてみます」「わかりました」と前向きな対話が広がります。

 
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